ファルクラム会員の海老原宏美先生の論文「土地の売買契約途中に売主が死亡した場合、その課税財産は売買残代金債権であるとされた事例」が税務事例55巻8号(2023)に掲載されました。

【🍎ファルクラム会員・論文等掲載🍎】

ファルクラム会員の海老原宏美先生の論文「土地の売買契約途中に売主が死亡した場合、その課税財産は売買残代金債権であるとされた事例」が税務事例55巻8号(2023)に掲載されました。この論文はファルクラム租税法研究会スタンダードゼミで海老原先生が報告した判例研究をベースにしたものです。