ファルクラム会員 業績報告

ファルクラム会員の最新の業績報告をアップしております。
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平成26年12月までの業績報告はこちらからダウンロードできます。

研究会員 業績報告

【研究員業績】臼倉研究員・紀要論文

ファルクラム上席主任研究員、臼倉真純の論文「譲渡所得の基因となる資産の意義-破綻会社株式の資産性の検討を中心に-
」が国士舘法研論集19号に掲載されました。

2018年4月7日

【雑誌掲載】税務弘報66巻3号

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税務弘報66巻4号に連載「ディベート租税法」が掲載されました。
今回も6名のファルクラム会員の方にディベートを行っていただきました。

テーマ:

管理組合に対して支払った前区分所有者の滞納管理費等が消費税法30条1項の「課税仕入れに係る支払対価」に該当するか否か〔前〕

参加メンバー(順不同・敬称略):

鯨岡健太郎、勝本恭子、山岡至、執行裕子、山村拓司、清水春雄

2018年4月7日

【雑誌掲載】税務弘報66巻2号

 

ディベート租税法第31回ご校正ゲラ1

税務弘報66巻2号に、ファルクラム租税法研究会メンバーによる連載企画、ディベート租税法「本件船舶の実質的な所有者はX社(原告)か外国子会社Bか(前)」が掲載されました。

今回参加された会員は次のメンバーです(敬称略・左上より)。

小林伸行、藤川裕紀子、石川友佳里、川股修二、近藤憲昭、加藤知子

2018年1月24日