【雑誌掲載】税務弘報66巻2号

 

ディベート租税法第31回ご校正ゲラ1

税務弘報66巻2号に、ファルクラム租税法研究会メンバーによる連載企画、ディベート租税法「本件船舶の実質的な所有者はX社(原告)か外国子会社Bか(前)」が掲載されました。

今回参加された会員は次のメンバーです(敬称略・左上より)。

小林伸行、藤川裕紀子、石川友佳里、川股修二、近藤憲昭、加藤知子